私は田所真司、ここいらでは有名な痴漢のプロフェッショナルだ。しかし最近では18歳以上の女性たちの痴漢への対抗策が生まれ趣味である痴漢を行えず、悶々とした日々を過ごしていた。しかひある日、昔の友人である友久翔太からメッセージが送られてきた。内容は「陰キャのメガネを痴漢してしまった」私は衝撃を受けた、確かに普通の女性で無理なら他人に助けを求めずらい女性に対し行うべきだった。私は早速最寄りの駅に行き手頃に根暗なjkを探した。見つけた子は高校生になったばかりといった風貌で髪はボサボサでメガネを着けていた。この子に決めた私は早速、電車に乗り込んだその子の後ろに付き膨張した股間を彼女のお尻の間に押し付けた
この事件は正確にはレイプではなく、性的興奮を妨げる病状を持つ成人男性と、意思のある女性との間の合意の上での性行為であった。日本における性交渉の同意年齢は18歳である。 さて、ここで区別しておきたい。男は女と同じように子供を性的虐待することができる。どちらの場合も、「子供」は成人男性であり、事実を知る者なら誰もその事実に異論はないだろう。しかし、男が無理やり子供に性的虐待をした場合、その男も性的虐待を犯したことになる。より重い犯罪である。 このような犯罪に対する最も一般的な抗弁は、男性に落ち度はなかったというものだ。彼は「ただヤリたかった」だけであり、子供のことなど考えていなかった。そして 「ただの冗談 」だったと主張する。これは嘘だ。法律が言っていることとは正反対である。レイプされた女性にとって、セックスに同意してくれる男性が見つかれば、その男性とセックスする権利があると法律は定めている。もし彼が同意せず、その後レイプされた場合は、今回のように警察に行ってレイプの被害届を出すことができる。 さて、今回の状況はストレートなレイプではなかったとはいえ、レイプであることに変わりはない。仮にセックスできない病状でなかったとしても、法的にはレイプの義務があったはずだ