生徒会副会長に立候補した〇〇です。私が副会長に立候補した理由は、学校を笑顔で溢れ、みんなが安心して学校生活を送ることができる学校にしたいと思ったからです。
私は中流以上の家庭で育ったストレートな白人男性です。現在はカリフォルニア大学バークレー校の4年生で、将来は歴史を勉強するつもりです。現在、大学の学費を払い、弁護士になるために働いています。 私は学生政府タイプの候補者として立候補します。もともと政治に興味があり、キャンパス内の全学生の代表となれるよう頑張るつもりです。生徒会の副会長候補として立候補することで、生徒の皆さんが私の立候補に対して発言できるようにするつもりです。 私は以前から公職に就きたいと考えていましたし、生徒会副会長というポジションで別の声を上げることは、大学の学生にとって非常に有益だと思います。 私は、LGBTQIA+コミュニティを支持しない候補者を支持するつもりであり、LGBTQIA+コミュニティと共に、学内で影響力のあるポジションに等しい数の学生を就かせることに取り組んでいます。 2016年秋には、生徒会副会長の正式な生徒選挙があります。私は皆さんの代表として生徒会副会長に立候補します。 LGBTQIA+コミュニティをサポートする学生の代表として、誰もが楽しく、平和で、ポジティブなライフスタイルを送れる大学にするために立候補します。