私は将来、食品開発の仕事に就きたい。近年問題視されている若年層に多くみられる朝食欠食についての問題をうけ、忙しい毎日を送る人々の食卓に、自らの手で生み出した商品で小さな幸せを提供したいと思ったからだ。
素晴らしい人たちと働ける素晴らしい機会を与えてくれたことに心から感謝したい。そして、インターンシップ中に一緒に働いたすべての人たちに感謝します。彼らから多くのことを学びました。また、このインターンシップの間、私を支えてくれたすべての人に感謝します。皆さんと一緒に働けて嬉しかったです。そして今、私はようやく学業に戻り、大学で経済学を学ぶことができます。本当にありがとう。本当に感謝しています。 このような機会を与えていただき、ありがとうございました。 私は現在、テキサス大学オースティン校の学生です。経済学と政治学を専攻しています。