中学校生活最後の夏休みが終わりました。昨年とは違う夏休みでたくさんの思い出が出来ました。1つ目は、高校の体験入学があったことです。高校の体験入学では自分の進路について考えるきっかけになりました。高校の先生からたくさんのお話を聞くことが出来て将来の夢がより具体的になりました。自分の興味がある科目や将来就きたい仕事について考えることが出来てとても楽しかったです。2つ目は、卓球のお友達の試合を応援しに行ったことです
私は高校で運動部に所属していたが、卓球をすることにそれほど情熱を感じていなかった。卓球が好きかどうかもわからなかった。でも、その日を境に、将来は卓球をやりたいと思うようになった。何度か参加しましたが、あまりのめり込めませんでした。 中学2年のとき、学校の卓球部に入った。ある日、学校の卓球部員5人が公園に集まり、1対1の試合をした。私はすぐに卓球を始めた。最初はあまり上手くはなかったが、時間が経つにつれて上手くなっていった。何試合も勝つことができた。 そのころはまだ、大人になったら何になりたいかわからなかった。小学校で卓球をするまでは、卓球にしか興味がなかった。その翌日から、夢だった競技を始めた。初めて競技としてプレーしたのは、地元で開催された高校生の大会だった。その時、卓球のプロになりたいと思った。 何度か大会に出場するうちに、だんだんやる気がなくなってきた。コーチに「練習不足だから、他のチームに負けたらやめなさい」と言われた。しかし、私はコーチの言うことを聞かず、プレーを続けた。最初の大会で優勝したときは、やっと夢がかなったような気がした。 という夢がやっと叶ったような気がして嬉しかった。