4年生と、6年生は移動教室に行きましたね

4年生と、6年生は移動教室に行きましたね

移動教室に行くと、他の40人の子供たちと一緒の部屋にいて、先生と一緒の部屋にいて、他の子供は入れません。本も鉛筆も何も与えられない。そこで私たちは、ペンと紙を使って木を描くゲームを思いついた。そして子供たちが読めるように部屋に木を置き、子供たちは自分が描いた木から木を作ろうとするんだ。これは、子供たちにさまざまな感覚の関係を理解させるのにとても面白い方法なんだ。 子供たちを飽きさせない工夫は? まずは絵をたくさん描くことから始めました。まず最初にやったのは、子供たちがいろいろな形を描ける場所に連れて行くことでした。三角形や四角形、その他の形など、いろいろなものを描かせたんだ。色についても同じことをした。ランダムに色を描かせ、その色を見て「これは何色?子供たちは色のパターンを見つけなければならない。 木を描くときには、いろいろな描き方をするわけだから、子供たちは自分が探している色を見つけなければならない。森の中にたくさんの色で長方形を描くと、その特定の色を見つけるのは難しいということを理解させなければならない

Photo by ell brown

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