清水口凛と言う大学生がいました
-ああ -知ってるよ 今はどうしてるんだ? -ああ、彼はそんなにいい人じゃないよ。 -そうなの? -実は、彼は私の学校の生徒なんです。私のクラスに在籍させてたの。 -ああ。 -最初は学生だったんだけど、2、3年経ってから、彼はそれが気に入らなくてね。辞めてしまって、それから私が彼のために研究をすることになったんです -なるほど。 -全体的にちょっと変な感じだったんだけど、でも、彼は今、一人前のプロの作家なんだ。主人公の名前は手塚りんで、主人公は実は僕の友達の平沢志保だったんだ。志保というのは登場人物の名前で、それから日記という形で物語を書きました。 -おお、それは本当にクールですね。 -うん -ちょっとかわいいと思った。 -日記は本当にクールなアイデアだね。 -いろんなタイプの登場人物がいるんでしょ? -うん、いろんなキャラクターがいる。女子高生っぽいのもいる: ヒロインの春子は私の学校の女子生徒。実はこのキャラクターは、私が子供の頃に書いた日記から作ったんです。 -そうなんですか? -どうやって見つけたんですか? -実は10歳の頃からこの日記を書いていたんだ。私、日記を書くのがすごく好きなんです。 -ああ。 -「やめたくない!」って思ってたんだ。夢のようでした。 -なるほど。 -それで、この日記を書くのがすごく楽しみになったんです。で、記事の最後に 「将来こう書こう 」って書いたんですよ。 -ーーかっこいいですね