手芸部の部長として努力したこと自己アピールの文やったことは部活の環境作りや文化祭前の準備のこと部員一人一人とコミュニケーションをし、楽しく手芸ができるよう教え合いなどできるような良好な関係作り、部活について先生と話を沢山した。みんなが楽しめる部活動を心がけた
手短に言えば、クラブが組織化できなかったことが唯一の問題だった。私はクラブ委員長を呼んでグループとミーティングを持ち、クラブに何をすればいいかのプランを与え、1月末までには始める準備ができた。 クラブはまず、大きな米袋3袋と小麦粉やその他の材料を大量に買い込み、小さな袋に入った種も一緒に買って、キッチンで調理を始めた。また、部員たちに裁縫を教え、服を縫ったりもしていた。月の半ばには、すでに大きな鍋を作った。 次のステップは、持っていた小さな鍋にも同じ作業をすることだった。3月までに、最初の炊飯に使った鍋を含め、いくつかの鍋を作るのに十分な材料が揃った。 最初の鍋を作るにはまだ長い道のりがあったが、私たちはベストを尽くして短時間で作らなければならなかった。私たちは懸命に働き、集中し続けなければならなかった。 私たちのクラブには1クラスしかなかったので、毎日みんなに教える必要はなかった。時間を優先し、できる限り生徒たちに教えなければならなかった。 私は授業が終わるとクラスで教えた。隣の部屋の生徒にも教えて、自分の知識を教えていました。 ご飯を炊くことについて、少しでも多くのことを学びたかった。外は暑いのに、私は大きな鍋でご飯をさらに熱くする努力をしていた。というような質問がたくさんあった。