学生生活を振り返りと社会人としての抱負私は高校生活を振り返って東岡山工業高校に入学して良かったと思います。この学校において、実習や勉学・学校行事や遊びなど、全てが私にとって意味のあることでした。私がこの高校生活で一番思い出になっていることは、文化祭です。この学校の文化祭は、東工祭と言い各クラスなどで壁画や出し物をします。
私が小学生の頃、学校の文化祭は「風祭」と呼ばれていた。その文化祭についてもっと知りたいと思い、両親と一緒に見に行ったことを覚えている。それからまた行きたくなった。親と一緒に行った経験から、文化祭のようなことになると、何でも楽しくなってしまうので、行くに越したことはありません。私の一番の思い出は、中学の時の文化祭です。 新幹線祭と呼ばれていた。私は中学3年生で、父に車で送ってもらうことになった。両親を亡くしたばかりで祖父母の家に住んでいた私は、あまりお金を持っていなかった。お小遣いを使って新幹線まつりに行きました。新幹線まつりは大きかった。大きな会場で、美しい景色を眺めながら畏敬の念を抱いた。親が出張で忙しくても、行き帰りは楽しかった。 その後、大学の卒業証書をもらった。大学は広島にあるので、歩いて行ける。僕のような人間にとっては、かなりの快挙だ。地元では大スターだったので、自分の大学の試験も地元で受けることができました。いろいろあったんだと思います。私が進学した大学は、文系・理系であまり知られていない学校でした。でも、文武両道はそれなりにできたと思う。