保護猫のチズのトライアル飼育が始まって、2週間が経とうとしています。

保護猫のチズのトライアル飼育が始まって、2週間が経とうとしています。少しずつ私たちとの暮らしに慣れてきたのか、チズくんは色んな表情を見せてくれるようになりました。トイレの好みやブラシの好みが分かってきて、猫グッズを見るのがどんどん楽しみになっています。

私たちは今、チズを繁殖させるための最後のステップを始める準備ができている。最初のステップは育てることで、私自身が育てるのですから、やることはたくさんあります。いい子にしておくことも大切なので、毎日散歩に連れて行くつもりです。今のところ、小さくてとても大きなクレートで育てています。クレート内にはビニールシートを敷き、扉を開けた状態で閉じ込めます。出入りは自由で、一人暮らしにも慣れてきました。クレートに慣れるには時間が必要です。彼は大きな男の子なので、成長するためには広いスペースが必要です。 チズにはトイレが必要です。普通の猫用トイレではケージに入れられず、トイレを移動させなければなりません。私たちは、プラスチックの収納箱を彼のための良い場所として見つけました。クレートにキャットボックスを入れ、その中に猫用のおもちゃを入れる予定です。写真のように、ちずはすでにクレートの中に猫砂を入れています。私たちは、ちずからスペースを奪いたくないので、ちずがトイレの中で動き回れるよう、十分なスペースを確保します。 ちづの成長に満足したら、ちづが動き回れるような新しいトイレを与えるつもりだ。保護猫ちづのトライアル飼育が始まって約2週間が経った

Photo by Hari K Patibanda

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