ケイは高校2年生。今日も幼馴染みで恋人のリョウの家で放課後を過ごしている。最近シていなかったせいで、ケイはずっとムラムラしている。自分から誘うなんて恥ずかしくてできないケイは、リョウが部屋を出ていった隙にひとりでシてしまおうと考えた。リョウがドアを閉めて足音が小さくなるのを聞き届けると、ケイは早速ズボンと下着を脱いでリョウのベッドに横になる。リョウの匂いに包まれながら自分のモノを扱っていく。すると突然ドアの開く音がした。リョウがもう帰ってきたのだった。『ケイ?なにやってんの?』自分のモノを扱っている姿をみられた見られた恥ずかしさでケイは気が動転し、いい言い訳を思い付かない。「リョウ…!違うのこれはっ…」とっさにケイは否定するが、察しのいいリョウはすぐに状況を理解し、ニヤニヤしながらケイに近づいてくる。『そんなに俺とヤりたかったの?言ってくれればいくらでも相手したのに』そういいながらリョウはケイの服を脱がしていく。「あっ//待って…やっ…!」ケイは恥ずかしさと混乱で焦って声をあげるが、抵抗もむなしく、リョウは優しくケイの体に触れていく。『ケイはかわいいね。焦らないで、痛くしないから。今日はたくさんヤろ?』最近ヤれて無かったからか、リョウも余裕なさげに頬が紅潮し、息が乱れている。ケイもそんなリョウに興奮して、さらに頬を赤らめる。リョウがケイの乳首をねちっこく弄る。「っ//…んん//」チュパ…チュッ…ペロ…「あっん//はっ…はぁ//」リョウがケイの乳首に吸い付くとケイは気持ちよくて声が我慢できない。『エロっ…ちょっともう限界…挿入れるね…っ』
リョウはからかうような口調で言った。まあ、一日中一緒にいるつもりはないよ。だから、早く終わらせた方がいいよ ケイもその気になってきた。こいつ……!この男……! ずっとこうしたかったんだ。いい子のように中に出したい……!リョウも興奮してきた。何してるの?アソコがさらに濡れ始め、クリトリスを手で擦り始めたのを感じた。もう2週間も前のことなのに……!リョウはそれを取り上げ、彼女の腰をつかんだ。離すなよ!彼はシャツとズボンを脱ぎ始めた。そして彼女のお尻に手をかけ、愛撫を始めた。ケイは二人に陰部を擦られるのを感じながら、とても不快に感じていた。I… 本当に…!リョウがズボンと下着を脱ぎ始めると、ケイは何が起こっているのか理解するのが難しくなった。学校に行く前に終わらせよう!ケイの思考はリョウによって中断され、リョウは彼女の頬をつかんで引き寄せた。女子高生だろうがなんだろうが、こんなことは間違ってる!やり方が間違ってる!ちゃんとしないと許さないよ ケイは今、自分が親友でありボーイフレンドの父親の前で全裸になっているという事実に完全に集中していた。I… 私…信じられない…