男がシャワー室から出てくる。「じゃあ、始めようか。」男はタオルをはだけさせ、モノを露出させてカミツレに近づいてきた。カミツレは男の股間を凝視する。(……大きい……)「何?俺のモノ見て、興奮してんの?」「ち、違うわよ!」カミツレが顔を赤くし、否定する。「……じゃあ、始めるぞ。」男がカミツレの胸を鷲掴みにする。「んっ……!」「いい声だな。」(やば……これだけで気持ちいい……)男はカミツレの乳首を口に含み、舌で舐め回す。「んっ……あっ……ん……」(何これ……自分でするのと全然違っ……!)「カミツレちゃん、乳首弱いんだな。」「ち、違うわよ……!」カミツレが否定する。「じゃあ、下も触るぞ?」男がカミツレの秘部に手を伸ばし、指で刺激を与える。「んっ!ああぁっ!!」「やっぱり弱いじゃん!」(な、何これ!?自分でするのと全然違う……!)「じゃあ、次は……」男はカミツレの秘部に顔をうずめ、舌で刺激を与える。「あっ……んっ!だめぇ……!」「やっぱり弱いんじゃん!」男がカミツレのクリトリスを舌で舐め回す。「ああぁっ!!そっ、そこはっ!!」カミツレが体をくねらす。(やばっ……これだけでイきそ……)「じゃあそろそろ……」男が自分のモノをカミツレの秘部にあてがう。「ま、待って!ゴム……」「そんなの無いよ。」(え……)男がカミツレの秘部に挿入しようとする。「だ、ダメ!!ゴムなしは!生だけは絶対ダメ!!」「言うこと聞くんじゃないのかよ!」男はモノをクリトリスに擦り付けながら言う。「でも……ダ……ダメ……ゴム着けてくれなきゃ……」カミツレが涙目で懇願する。「しょうがないな……ただし、条件がある。」
!」 「下で何かが起こっている」 「冷たい水のせいでしょう」 「弱くて敏感でごめんなさい」 「下から触れられなくて」 「でも、お尻に私の手が触れるのは、とても気持ちいい……。悪いけど、コンドームをつけたほうがいいかもね」 「そんなことして気持ちいいのかな?」 「でも、それはあなたにとって本当に気持ちのいいことでしょう」 「でも、あなたは望んでいない」 「いや、つけないで」 「いやだ、いやだ、いやだ!」 「でも、コンドームをつけたら本当に気持ちいいわよ」 「もし…「 」本当に気持ちいいなら…」 RAW Paste Data ※このスクリプトは女性キャラクター専用です。(※私は男なので、女性には不適切な表現があるかもしれません。)※男性キャラクターについては、年齢相応の表現になっています。なので、言葉遣いが気になる方は読まないでください。カミツレは女の子です。 カミツレの名前を「カモミール」に変更することができます。 カモミールの名前をカミツレに変更することは可能です。そして、登場人物の名前は以下の通り: カモミール: カミツレ、※カモミール、※カモミール、※カミツレ、※カモミール、※カミツレ