拝啓、残暑残る中貴重なお話を聞かせていただき誠にありがとうございます。僕はこの体験授業を通して瀬戸内高校内にコンビニがあることなど先生方が生徒の思いをしっかり取り入れていることがとても良い学校だなと思いました、お話を聞いて瀬戸内高校に入学したいなと思いました
西岡:こんにちは、西岡です。学校の事務局で働いています。 平山:平山です。学校の図書館で働いています。 西岡です: 特別な支援が必要な生徒もいますが、正確な数はわかりません。 平山:1割くらいだと思います。 西岡 西岡:1割くらいですね。 平山:うちの学校には特別な支援を必要とする子どもたちが数人いますが、学校の管理部門でとてもよく面倒を見てくれています。生徒たちは学校に特別支援課ができたことを喜んでいると思いますし、私たちも、支援の必要性が高い生徒がたくさんいることをかなりうれしく思っています。 小林:特別支援部門はありますが、数は把握できていません。1割くらいでしょうか。 西岡 当校には英才教育プログラムがありますが、英才教育を受けていないと思われる生徒が何人かいます。そのような生徒の親御さんから、特別支援部門を設けてほしいという要望があります。 小林:特別な支援を必要とする生徒を助けることが、私たちの仕事です。 西岡 特別支援部門は、特別な支援を必要とする生徒を助けるだけでなく、特別な支援を必要とする他の生徒も助けることができます。 それはとても嬉しいことです。 平山:私はここに来たとき、特別支援部門は1つでいいと言いました。 西岡 そうですね。学校の管理部門は、すべての生徒のために素晴らしい仕事をしてくれています。