ラマヌジャンは頭がいい

ラマヌジャンは頭がいい

私は彼を信用していないし、私が間違っていなければ、彼の証明が弱いことがわかるので、テストではうまくいかないだろう。 彼を信用しないのは良い考えだと思うが、彼はかなり優秀なのでこのリストに入れることはできない。 私がラマヌジャンの論文でよく目にする間違いは次のようなものだ: 1. 結果を証明する方程式を書き忘れる。 2. 結果を証明するのに正しい方程式を使わない。 3. 結果を証明するために誤った方程式を使う。 次の論文はデビッド・オダーバーグ。彼はテストがあまり得意ではないようだ。 1. 前の論文と同じ証明を使う。 2. 同じ式を使って証明する 3. 正しくない方程式を使う。 彼はこの論文に証明を盛り込もうとして間違ったようだ。これは非常にまずい。 最後の論文についてはよくわからない。彼は自分の方程式を使って結果を証明しているように見える。彼が使っている方程式は前の論文で使った方程式なので、悪いのか良いのか判断できない。彼は本当に自分の方程式について考える必要があるようだ。前の論文の後に彼がやったことのように思える。これは何かを証明する良い方法ではない。 もう時間がないようだ。次の論文は、テストが得意なニサルガダッタによるものだ。 1. 前の論文と同じ証明を使いなさい。 2. 同じ式を使って結果を証明する 3. 結果を証明するために間違った方程式を使う。

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