今年初め、8月26日まで22年間住んでいた賃貸マンションの貸主兼管理…

今年初め、8月26日まで22年間住んでいた賃貸マンションの貸主兼管理者が代わり、更新月の5月に貸主ヤナセヒロシから支払いを催促されました。数年前、更新月までに何の連絡も無かったので、法定更新されたと理解し、支払いを拒否しました。貸主ヤナセと電話で話した際、「出て行け、貧乏人」などの罵りを受け嫌気が差し、8月26日に近隣に引越しました。先週、前物件の保証人の母宅に東京簡易裁判所から訴状が届きました。直ぐに私宛に送って貰いました。内容は、ヤナセから更新料と火災保険未払の件でした。ヤナセが同封した平成22年の契約書の特記事項に「更新料は新家賃の1ヶ月分とし、法定·合意更新を問わず先に支払って更新する。」と記してあり、私も保持しています。これが記してある契約書は、最初の管理会社とのもので、その後の4社の契約書は無し、若しくは記されてありません。現貸主兼管理者のヤナセからは、何の郵便物も無く、ドアにメモ書きで管理者が変わったので次回の支払いから、ここに送金するように、とあっただけです。訴状書類には答弁書があり、出廷日の1週間前までに送るようにとあります。

大家が合法か否かにかかわらず更新料の支払いを要求していることは明らかであり、ホテルと化した旧賃貸マンションに戻る自信がない。大家から訴えられるかもしれないし、残っている私の持ち物を没収されるかもしれない。旧賃貸アパートに戻るつもりはなかったが、今は戻ろうと思っている。旧賃貸アパートには15年住んでいるが、大家が期日までに支払いを要求してきたことは一度もない。母は20年前から古い賃貸アパートに住んでいます。 ヤナセの行為によって被害を受けた他の住民の方々のご意見をお聞かせいただければ幸いです

Photo by Ashtabula Archive

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