私が考えた「美しいもの」 私が美しいと感じるものは「夕焼け」です。夕方に空を見上げると空が濃く鮮やかな色に染まるのがきれいで、特に秋から冬の間で、日没の直前の時間帯に空が一番赤く染まります。嫌なことがあったときに下校中空がきれいだと気持ちも落ち着くため夕焼けは。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私が好きなものはすべて、生まれつきのものだと思ってきた。 しかし、なぜか自分の特徴と呼べるものがあるとは想像もしていなかった。 ずっと考えてきたことだから、これからもっとよく調べてみようと思う。 そもそも、世の中には人それぞれの好みがある。 花や木が好きな人もいれば、花や木が好きな人もいる。本が好きな人もいれば、人が好きな人もいる。 みんな違う。 だから、会話をするためには、一人ひとりの好みを知る必要がある。 そして、他の国の人たちの好みを知るためには、その国の人たちの好みを知る必要がある。 比較できないような好みもある。 でも、結局は人それぞれの好みがある。 だからこそ、美しいかどうかという問いは実に無意味なのだ。 空が美しいとか、夕焼けが美しいとか、そんなことを思う理由はない。ただひとつ、間違いなく思えるのは夕焼けだけだ。 夕日について何度考えてみても、結局美しいと思えるものはひとつもない。 例えば、他の場所の夕日を見ても、全部が全部美しいとは思えない。 例えば、他の場所で夕日を見たとしても、それがすべて美しいとは思えない。