独自のカップラーメンについてのプレゼンをするから文章を考えて商品名はグリーンラーメンドリームオーストラリアのヴィーガンの若者向け
近々、このプロジェクトに関する簡単な質疑応答をお届けする予定ですが、それまでの間、お時間をいただきありがとうございました。 みんなからのフィードバックを聞くのが本当に楽しみだし、ラーメンの夢の3つの味をみんなと分かち合うのが本当に楽しみなんだ。 また、「このブログを書いているのは地球上で私一人 」だと思わずにいてくれて、本当にありがとう。自分の考えを他の人たちと共有できる機会があることにとても感謝しているし、だからこそ私はこの業界が大好きなんだと思う