今週は初めての現場作業がありました。待ち合わせ場所でちゃんと合流できるか不安だったが、ちゃんと合流できた。電話機の組み立てと、設定を行った。内線番号を入力するのは最初は手順書を見ながら間違えないように、見ている行がずれないようにやるのに必死だった。けど何台か組み立てていくうちに番号を覚えてきてスムーズに作業ができるようになた。手順書をなくしかけて探すのに他の先輩たちを巻き込んで決まったことを反省している。今週はようやく携帯のセットアップができた。CCC室に初めて入室してルールや入室方法などを学ぶことができた。7階の執務室と異なり違う雰囲気だった。席の配置も違くて新鮮だった。また、お客様のネットワークに繋げる方法も教えていただいた。分からない単語が多かったり、お客様ごとに手順が違ったりするのでしっかりとできるようになりたい。プロダクト定例に参加した。分からない単語や案件などいっぱい出てきてすごかった。木曜日がまあまあタスクが多く時間や場所など間違えないように緊張した。PCNEOSレポートの作業の担当が10/31から始まるので、教えてもらったことを忘れずに生かしていきたい。育成計画書もできた。空さんや渋谷さん、松岡さんとともに1年後の目標などをすり合わせた。自分が1年後先輩たちのような仕事ができるのか不安でいっぱいだが、毎日のタスクの目的を考え、しっかりとこなすことで設定した目標を達成できるようにしたい。金曜日は、SN代理申請のやり方を知り、業務的なことでできることが増えて嬉しかった。今度タスクが来たらやってみたい。
間接目的語代名詞を直接目的語とする動詞の場合によく使われる。下の例は辞書から引用したものです。最初の例では、間接目的代名詞は直接目的語として表現されていません。 彼女は犬と遊んでいる。 犬は遊んでいる。 2番目の例では、犬は女性と遊んでいるのではなく、ソファと遊んでいる。 3番目の例では、犬は男性、彼の友人、そしてソファと遊んでいる。 4番目の例は2番目と似ているが、犬が遊んでいるのはソファではなく、男性の友人である。 6番目の例は、最も紛らわしいものである。 彼女は犬と遊んでいる。 犬が遊んでいる。 犬だ! 最も紛らわしい6番目の例は以下のものである。犬が男と友達とソファーで遊んでいる。 7番目の例も紛らわしい。 彼女は犬と遊んでいる。 犬が遊んでいる。 彼女は犬と遊んでいる;犬はソファと遊んでいる;犬は男性、彼の友人、ソファと遊んでいる。 このような混乱が起こるのは、間接目的代名詞が直接目的代名詞ではないのに、辞書が直接目的語として使ってしまうからである。辞書の言葉を借りれば、「間接目的代名詞は直接目的語ではない」のである。