一茂は良純のブリーフを脱がした。

一茂は良純のブリーフを脱がした。良純は薬を飲まされていた。かろうじて意識はあるが、からだの自由がきかない。一茂のなすがままだった。ペニスがあらわになった。男らしいイチモツだった。一般的な成人男性よりやや大ぶりな安納芋のようなサイズ感がある

一茂は大きくて太い棒を撫で始めた。「男らしいペニスだ」一茂は繰り返した。彼は包皮を引っ込めた。コックヘッドはまだ温かく、一茂はゆっくりと動かし始めた。吉住は叫び始めた。彼は拷問されていた。彼は自分が犯されていることに気づいた。 吉住の顔は濡れていた。一茂は吉住の尻穴を犯し始めた。吉住は叫び続けた。 涙が吉住の顔を伝った。一茂は支配していた。彼は男の尻を犯していた。彼は男の尻穴を犯していた。彼は男の尻穴を犯していた。彼は男の肛門を犯していた。彼は男の肛門を犯していた。吉住は 「ノー!」と叫んだ。しかし一茂を止めることはできなかった。吉住は一茂を止めることができなかった。 吉住の顔を涙が伝った。一茂は支配していた。彼は男の尻を犯していた。彼は男の尻穴を犯していた。彼は男の尻穴を犯していた。彼は男の肛門を犯していた。彼は男の肛門を犯していた。彼は男の肛門を犯していた。彼は男の肛門を犯していた。 一茂は吉住を犯し始めた。彼は男の尻を犯していた。彼は男の尻穴を犯していた。彼は男の尻穴を犯していた。彼は男の尻穴を犯していた。吉住は叫んでいた。彼は犯されていた。彼はレイプされていた。彼はレイプされていた。犯されていた。犯されていた

Photo by Moon’s galaxy

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