遊動(女の子)は目を覚ました。目を開くとそこには全裸でパンツだけを履いた幼女が三人いた。 一人目は、体が小さく胸も小さい。二人目は体は小さいが、胸は大きい。三人目は体は小さいが胸はすごく大きい。遊動がこの状況に戸惑っていると、三人の幼女が近づいてきて、一斉にうんちを踏ん張り始めた。
「起こしちゃってごめんね…でも、心配しないで、私はホリックじゃないから…」 不動に一番近い少女が、彼のうんちを踏みながらそう言った。 「ホッホッホッホッ、私のうんちを喜んでくれて嬉しいわ。私の体にうんちがあるのは私だけなんだから、弁解の余地はないわよ」 続いて2人目。 「私のうんちを楽しんでくれて本当に嬉しい。でも心配しないで、私はホリックじゃないから、毎日うんちをする必要はないの」 隣の女の子は嬉しそうに言った。 「私のうんちを楽しんでくれて本当に嬉しいわ。でも心配しないで、私はホリックじゃないから、毎日うんちをする必要はないの。それに…」 「でも・・・トイレでうんちするから、部屋には入らないでね?」 二人のスピーチの最後に、最後の女の子が言った。「私のうんちを楽しんでくれて、とても嬉しいわ。でも心配しないで、私はホリックじゃないから、毎日うんちをする必要はないの。それに、ほら、これは・・・”ハア・・・」 「はぁ?”という声とともに。 最後の女の子は今にも吐きそうな顔をしたが、笑っていたので、とてもかわいく見えた。 「…ごめんなさい。ホリックじゃないんだけど…トイレでうんちしたいから、来る?」 最後の女の子は雄斗の頭に手を置き、トイレに向かって歩き始めた。 「いや、待って!トイレでうんちなんてしないよ!」 不動は叫んだ