この絵は10年後の私でイラストレーターという仕事をしている様子です。

この絵は10年後の私でイラストレーターという仕事をしている様子です。周りに浮かんでいる女の子や男の子たちは私が考えたオリジナルキャラクターです

このポジションにいるのは楽しい。ファンのためにアートを作ることができるのは、達成感を与えてくれるからだ。また、自分の知識や経験をファンに提供し、彼らのレベルアップを助けることができるので、コミュニティで活動し続けることができます。困っている人を助けるのは最高の気分だし、誰かが私のアートを褒めてくれるのは素晴らしいことだ。 私はコミュニティに対して尊敬の念を抱いているし、常に最新の情報を得るように努めている。ファンアートコンテストに参加することに多くの時間を費やしているし、実生活でもファンダムに関わるようにしている。 コミュニティは私にとって大きなインスピレーションの源であり、常に自分を向上させようと最善を尽くしている。絵を描くときは、何か言いたいことがあったり、ファンへの応援を示したいからなんだ。 最初のきっかけは? 最初に描いた漫画は、アニメと漫画のミックスでした。マンガを知ったのは12歳くらいのときで、とても興味があったので読み始めました。好きなマンガを読んだり、好きなキャラクターを題材にした違うマンガを読んだりして、のめり込んでいきました。 マンガを描き始めた頃は、キャラクターをかわいく描くことにこだわっていましたが、ファンアートを本格的にやるようになってからは、自分が本当に好きなキャラクターをそのまま描きたいと思うようになりました。ファンアートは、キャラクターへの愛情を表現する方法であり、自分を表現する方法だからです。

Photo by amandabhslater

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