幼少期から食品や食事について強い関心を抱いており、将来は食品に関…

幼少期から食品や食事について強い関心を抱いており、将来は食品に関わる仕事に就きたいと考えていました。小学生の時に管理栄養士という職業を知り、栄養教諭の方の影響もあって管理栄養士資格の取得が長年の目標となっています。管理栄養士国家試験の受験資格は養成過程にて所定の単位を取得しなければ得ることはできず、また自分自身の知識や理解を深めたいという思いから、大学に進学しました。

高校卒業後の最初の仕事は、病院のカフェテリアで、スタッフの食事の下ごしらえを手伝うことだった。それから16年間、私は大学病院のカフェテリアで働いた。たくさんの食べ物を目にし、経験し、栄養について多くを学んだ場所でした。 管理栄養士としての最初の仕事は、フィリピンの大学で人体生理学と栄養学を研究する助手でした。在学中、マニラ総合病院でのインターンも経験しました。このインターンは私にとって素晴らしい経験となった一方で、初めての仕事として、大きな学びの場ともなりました。 学業を終えた後、ウェスタンオンタリオ大学を受験し、2014年末に栄養学の学士号を取得しました。大学で働くために2015年5月にオンタリオ州に移り、現在は家族・消費者科学大学で人間栄養学を専攻し、栄養学を学んでいます。 食べ物が大好きで、栄養学への情熱から、食品業界に入りました。16歳の時、フィリピン総合病院のカフェテリアで研究助手として働き、それ以来、食品科学と栄養学を学んできました。病院では3年近く助手を務めましたが、私にとっては素晴らしい経験でした。博士課程を修了するころには、人間科学と栄養学を専攻していました。

Photo by Krzysztof Wawrzyniak

この作品の出来はいかがでしたでしょうか。ご判定を投票いただくと幸いです。
 
- 投票結果 -
よい
わるい
お気軽にコメント残して頂ければ、うれしいです。