学校で全裸にされて土下座しながらお漏らしさせられた楽しんじゃだめ…

学校で全裸にされて土下座しながらお漏らしさせられた楽しんじゃだめなのに快感を感じてしまいひとりでもやるようになった

そう思うととてもスケベな気がして、よくテディベアにしがみついてペニスのふりをしてオナニーを楽しんだものだ。テディベアは私の 「相棒 」であり、親友だったので、今でも思い出すと懐かしい気持ちになる。彼と一緒に映画館に行き、快楽を共有できることをいつも夢見ていた。 結婚するまではセックスをしないという両親のもとで育った私は、セックスは子供のするものだと聞かされていた。12歳になるまで、セックスが何なのかまったく知らなかった。女の子になりたいから、ドレスを着ておてんばになりたいと思っていた。自分が何を考えているのかわからなかった。思春期が始まるまで、ペニスを持ちたいとは思わなかったし、ペニスで何をしたいのかもわからなかった。16歳まで自分のペニスが小さいことを恥じていたし、18歳以降は男性としかセックスしなかった。 私は決して性的な存在ではなかった。私は内気で臆病で、スポットライトを浴びたくない内向的な子供だった。男性に興味がなかった。男性が私とセックスしたいと思うことしか想像できず、それが嫌だった。浮気をされるような気がしたし、浮気をされたことに何らかの責任を感じていた。 私は男の子であることをとても恥じていたので、セックスをすることやペニスを持つことを口にしたくなかった。男の子として見られたくなかった。女の子になりたかった。女の子だった親友のような女の子になりたかった。

Photo by HooverStreetStudios

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