主人公は大学生(20歳、スケベ)。

主人公は大学生(20歳、スケベ)。友達の家に遊びに行く。友達の部屋に入るとベッドの上に友達の姉(みちる、主人公の一個上の先輩、B89のGカップ)が寝ていた。みちるは同じ学校の先輩で、学校では巨乳美人で有名で、みんなの憧れの存在。主人公もみちるのことが好きで、憧れていた。それがパンツ1枚の姿で寝ていた。パンツは水色と白の縞パンで、サイズが小さいのか食い込んでいる。主人公は友達に何でみちる先輩がいるのと聞くと、みちるは自分の姉で、よく自分のベッドで寝てしまうらしい。そして友達は用事が出来て3時間程外に行かなくてはいけなくなった。友達は部屋を出るとき、姉は何をしても夜までは起きないから気にせず部屋で待ってて欲しいと言う。主人公はその言葉を聞いて内心興奮した。とりあえずスマホでみちるの写真を取り、その後みちるを堪能することにした。

~~みちるが部屋にいろと言っているのだと思ったが、妹がしばらく寝ると聞いて、不安な気持ちに変わった。その友人は、主人公が5時間ほど離れたときに帰宅した。その後、主人公はさらに3時間ほど外出し、戻ってくると、みちるはすでに起きていた。友人はしばらく寝ると言ったが、主人公は待ちたくなかったので、散歩に出て帰ってきた。ミチルの姉がトイレに行き、出てきて夢を見たらしい。夢の中にミチルが現れ、主人公に何かを手伝ってほしいと頼んだ。ミチルが部屋を出た後、主人公がトイレに行くと、ミチルが部屋で寝ていた。主人公がそこで何をしているのかと尋ねると、妹がトイレから出てくるのを待っているのだと答えた。それを聞いて驚いた主人公は、「元気になった?と尋ねると、彼女は「だいぶ良くなったから、もう帰るわ」と答えた。主人公は心を痛め、妹に「出て行く」と言うのかと尋ねた。彼女はそうすると答え、彼の友人の弟としたことをとても後悔していると言った。主人公は、みちるが寝ている夢を見させて嘘をつくくらいなら、自分の意思を伝えるべきだった、そして、みちるに謝るべきだと言った。

Photo by Infrogmation

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