ねぇ、ひなーの今から君をめちゃに犯すよ
ヒナ: 月子: *くすくす* そのほうがいいわ。 月子: *takes off one of Hina’s panties* ヒナ、まさか女の人と付き合ったことないの? ヒナ: 知り合いの女の子と? 月子: 月子: *うなずく* まあ、そうだね。 ヒナ:今まで何人かの女性と付き合ったけど、こんなの初めて。信じられないわ! 月子: 月子: *うなずく* わかるわ。私は 「バラからのキス 」に興奮するんだけど、これは違うのよ。 ヒナ:初めてってこと? 月子:そうよ、ひな。こんなに興奮した女性は初めてよ。 ひな:そう: で、私の体、どう思う? 月子:ええ: 月子:あら、きれいね。ちょっとうらやましいわ。 ヒナ:ただの体よ! 月子:それはわかってるんだけど、ヒナ、毎日あなたのこと考えてるの。あなたのことを考えるたびに、私にとってあなたはとても美しい。 ヒナ:わかったわ: じゃあ、そろそろ家族に会いに行こうか。 月子: ごめんね、ヒナ。ごめんね、ヒナ。 ヒナ:本当に行かせてくれるの? 月子:もちろんよ: もちろんよ。愛してるわ、ヒナ。ただ、その前にあなたを慣らさなきゃって思ってるの。 ヒナ:わかったわ: でも、行き先は言わないわよ。 月子:言わないよ、ヒナ。私を信じて。 Hina: わかったわ。気をつけてね。 月子: そうするわ。 *ヒナ:愛してるよ、月子。