世界で少数民族への圧政は多いが、中国共産党の少数民族への圧政を超えた行いは報道統制が強く効いていることから、外の人は良い面しか見えず。ウイグルの文化をむりやりに変えたり、洗脳や虐待するのはやり方的になにか違うと思います。ウイグル問題は現在進行形で行われており、矯正施設に送られる人々の様子やウイグル現地での中国政府関係者の行動はあまりにも強制的すぎると思います。でも逆に言えばウイグル民族に本土の言葉を学ばせて、より良い仕事につけれたり、首都で働けるようにしているとも言えると思います。でも一回目で確かめないとなんとも言えない立場だなと感じました。これらの記事を読んで今の私たちにできることは問題をさらに知る、そして今はネットが発達しているのでsnsを通じて世界に発信するなど、人々に呼びかけて注目を集めること。
中国にいるウイグル人に、そのような人たちを送り込んでいるのだ。さらに、逃げ出したウイグル人もたくさんいる。私たちは何かしなければならない。 「中国は帝国主義の国だ。アメリカには金持ちしか行けない。中国には行けない」 -モーリタニアの大統領 ウイグル難民の問題は、現代のアフリカにおけるいくつかの重要な問題のひとつである。過去に中国は、アフリカ諸国を世界的な安全保障上の脅威に対してより脆弱にするような多くのことをしていると非難されてきた。中国は北アフリカにとって問題なのか? アフリカにおける中国の影響力はそれほど強くない。北アフリカ諸国にとって米国と良好な関係を築くことは重要だが、中国にとってはそれほど有益ではない。アフリカは多くの国に分かれている大陸だ。中国に友好的なアフリカ諸国もある。しかし、そうでない国もある。だから中国は、アフリカと良好な関係を築くことはアフリカの利益にはならない。逆に重要なのは、西側諸国と良好な関係を築くことだ。 その意味で、北アフリカの価値観が何なのかを明確にすることが重要だと思います。中国はどのような役割を果たすことができると思いますか?また、北アフリカは中国をどのように見ているのでしょうか? 過去、北アフリカ諸国は中国が良き隣人になってくれることを望んでいた。当時は中国が今よりも発展しやすかった。しかし、『アラブの春』以降、それは変わった。中国はアフリカ諸国には興味がない