君の選択肢は無限に広がってるという歌詞に背中を押してもらった。得意なことがある訳でもないけど自分で限界を決めてしまうのではなくまずは可能性を広げるためにやれらことがあるんじゃないかと前向きに考えられるようになり、だいすきな歌詞になりました。
私は現在高校5年生で、正しい道を歩んでいると感じている。インターネットに費やした時間はすべて、実は私にとって大きな学びだった。私は他の人とそれほど違わないことを学んだ。私は好奇心旺盛でクリエイティブなのだ。また、私の苦労は他の人の苦労とそれほど違わないことも学んだ。完璧ではないから特別なのでもなく、完璧だから特別なのでもない。 私の考えは私自身のものです。