ある小学校の志望理由を書きます。良いところは自分自身の可能性を広げる事ができる、友達との新たな出会いや、協力できる
この学校との出会いは2011年の夏だった。私はハーバード大学で社会科学の博士号取得を目指していた学部生だった。当時、両親と東海岸で過ごすことが多かった私は、社会学の博士号を取るために新しい学校を探していた。ナウルについての記事をいくつか読み、そこで働けるかもしれないと感じたのです。とはいえ、そこは生徒数300人のとても小さな小さな学校でした。私にとってはいい勉強になるかもしれないと思ったのです。私はもともと読書が好きでした。自分を作家だと思ったことはなかったが、さまざまな形の文学に興味を持ち始めていた。私は物語構造のある本が好きだった。長い間本を読んでいると、ストーリーの流れに一定のパターンがあることが分かってくる。私は物語の構造についてもっと知りたかったし、こうしたことについて書いてみたかった。この学校が私に与えてくれる可能性にとても興奮した。 そこで同じように文学に興味を持っている他の生徒たちにも出会いました。新しい友人にも出会いました。また、クラスで作家は私一人であることにも気づいた。真面目な学術雑誌に何かを発表したことがあるのも私だけだった。私は余暇にいくつかの記事を書き、南アフリカの学術誌『Journal of African Culture』に掲載された。この1年間、真剣に何かを発表したことはなかった