私が立候補した理由は、自分の経験を生かせると思ったからです。私は昨年度前期交流推進部長を務めさせていただきました。当時は1年生で何をすればいいのかわからず、うまく動けませんでした。しかし、先輩方が様々なサポートをしてくださり、なんとか任期を全うできました。この時に培った経験と先輩の姿を参考にし、より良い活動をしていきます。
インターネットの最初のルールは、バカになるな、というものだ。これがインターネットの第一のルールなのだが、どういうわけか多くの人々が、インターネット上では現実と同じように大バカをやってもいい(そしておそらく、その方が逃げ切れる可能性が高い)という考えを持ってしまっているようだ。 例えば先月、ジャスティン・ランドン(通称@joshvlante)という男が、マサチューセッツ工科大学(MIT)で働いていた女子学生に対して性的な発言をしたとして逮捕されたばかりだ。さらに、彼女の同意なしに、彼女の写真をインターネット上に掲載したのだ。 しかし、それだけではない。どうやらジャスティン・ランドンには、ネットで知り合った女性のレイプ未遂だけでなく、薬物による暴行を含む長い犯罪歴があるようだ。そして、それは氷山の一角にすぎない。 ランドンはまた、人種差別的で同性愛嫌悪的なツイートも数多く行なっており、その中には「ホモビッチであることを楽しんでほしい」というツイートも含まれている。このツイートによって彼は少なくとも一度は逮捕されたかもしれないが、彼が社会の生産的な一員となるチャンスを得ることはまずないだろう。 言うまでもなく、ランドンのツイッター・アカウントには人種差別的で同性愛嫌悪的な投稿の非常に不穏な歴史がある。例えば、つい先週、「joshvlante 」は他のユーザーから嫌がらせを受けている黒人女性について人種差別的なツイートを投稿した。疑問に思うかもしれないが、その答えはイエスだ