今日は隣のお姉さんが赤ちゃんに授乳していた。それを偶然見てしまった自分は、お姉さん室内に入るよう誘われ、そのまま室内に入るとお姉さんには授乳願望があることを告げられた。そのままお姉さんは自分にもう一人の赤ちゃんになるようお願いされ、いわれるがままに彼女の乳房から湧き出る濃厚な母乳を飲む日々が始まった
私は妹との「遊び」を続けることに興味がないと判断し、やめた。妹が母乳で育てたいと言い始めたのはそのときだった。私は妹のその欲求を否定しなかった。むしろ、妹が私の母に性的魅力を感じているのと同じように、私も妹の母に性的魅力を感じているのだと理解したからだ。母乳を与えることに私の許可は必要なかった。 少年時代、私は母に惹かれていた。 母と妹の家に遊びに行ったとき、私は妹が母親と一緒にいるのを見て、私は娘をとても愛しているので、その娘と結婚しようと話した。妹は今にも子供が生まれそうだから、何か計画を立ててほしいと私に頼んだ。私は妹に、仕事を見つける努力はするけれど、妹一人では赤ちゃんを連れて仕事に行くのは無理だと言った。私は彼女を手伝うつもりだが、手伝い続けるかどうかを決めるには、もう一度彼女に会う必要があると言った。 もし彼女が妊娠していることがわかったらどうしようかと考え始めた。もし彼女が中絶してくれたらと思う。もし中絶したら、彼女はひとりで子どもを育てたいと思うだろう。母親と同居することになるのはわかるが、母親とずっと一緒に暮らしてほしいとは思わない。母親と一緒に暮らすほうが、母親なしで暮らすより楽だろう。だから、一人で子供を育てる苦しみを味わってほしくない。 私は、彼女が中絶したであろうことを知っている。