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俺の隣の部屋には、妖艶で美しい女性が住んでいる。

一瞬後、彼はベッドの横に立ち、彼女のお尻をしっかりと握っていました。

彼が搾り始めると、彼女は少し喘ぎ声をあげました。

彼の腕は彼女の小さな腰に回り込み、強く引っ張るようにして彼女のお尻を強く握りしめました。

彼女は大きく息をしていましたが、起き上がりませんでした。

男は息を荒くしながら、彼女の尻を揉み、噛みしめると、立ち上がってドアの方へ歩いて行きました。

女はまるで人間ではないかのように、深い快楽の唸り声を上げて息をしているようでした

Photo by Taiwan Presidential Office

俺の隣の部屋には、妖艶で美しい女性が住んでいる。

彼女ときたら、毎週末ごとに、男を咥え込んで、あられもない声を壁越しに俺にきかせるのだ。

猫が鳴くような、赤ちゃんの鳴き声のような甘ったるいその声は、否が応でも俺の性欲をかきたてる。

部屋への出入りの際などにあいさつをかわす彼女はしとやかで、とてもそんなはしたないあえぎ声を出すような女性には見えない。
俺はいつものようにあえぎ声がきこえだしたところで、ベランダに出て、隣のベランダを覗き込んだ。

裸でベットに上半身をうつぶせに預けた彼女は床に足をつき、無防備なお尻を男にさらしていた。

おしりの白さがまぶしく、なでまわす男の手がやけに黒く感じられた。

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