高校時代の同級生の君島凪。

高校時代の同級生の君島凪。当時は話したことがなかったが、同窓会のあとのカラオケでたまたま同じ部屋になった。ほぼ初対面の自分にもフランクに話してくれる明るさと音楽好きだとわかる選曲に嬉しくなってしまう。自分がアイドルオタクだとバレたくない気持ちと今のアイドル活動を応援したい気持ちに揺れながら、ギリギリどっちともとれるのようにプロミスザスターを歌いたい

加えて、「キュートでセクシー 」な音楽とは違うムードの音楽を作りたかった。「Kissing You 」のMVの曲のように、今は流行っていないけど、まだ流行っている音楽的なフィーリングで演奏したかった。いろいろな楽器を演奏したり、踊りながら演奏したりすることで、この曲を聴く人たちに違う感覚を伝えたかったんです。音楽性について知らないことがたくさんありました。今回のMVでは、ドラマチックで劇画のような雰囲気を出すことが大切だと思いました。 レコーディング中、その場で話すことができなかったとおっしゃっていましたね。その間、緊張はありませんでしたか?それとも自由に話せると感じましたか? 実は、ソロの曲を頭の中で歌ったのは生まれて初めてで、歌い方もわからなかったので、ただ頭の中で歌いました。頭の中で歌ったのは初めてだった。何の困難も感じなかった。今も緊張は感じない。歌い方に気をつけないといけないような気がする。レコーディングの最後には、普通の声で歌えたかもしれない。「そんなことできるわけない “と思っていた。 インターネットの時代にソロ・レコードを作れたのは素晴らしいと思います。 自分で学ぶことができた。自分でやり方を学ぶことはできたけど、それを試すチャンスはこれまでなかった。今は、インターネットを使ってソロ・レコードを作ることができる。

Photo by A.Davey

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