英田先生、私は先生の作品と出会って初めてBLのコラボカフェに行きました。1人だったのでドキドキでしたがディックとユウトのパネルを見た瞬間心の中できゃぁぁと叫んでました。食事ももちろんデッドロックのプレートを頂きました。その時グッズも初めて買いました。そこから他の人とも交流してみたいと思い今使ってるこの垢を作成しました。今の私がいるのはDEADLOCKと出会ったからです。それくらいに私の人生の一部なんです。昨年毎日が辛かったです。研究もしたくなくて毎日夜研究室で泣いていました。でも先生の作品を読み返すと元気や勇気を貰えてよしまた頑張ろうと思えました。辛いときいつも支えてくれました。このことをいつか伝えたいとおもっていましたが、私がもたもたしたばかりに……先生の作品に勇気や元気をもらった方は私以外にもたくさんいると思います。私にとって先生の遺した作品はすべてかけがえのないものです。先生は前スペでユウトは本当にすごいとおっしゃっていましたよね。私はいつも御病気を感じさせない前向きで明るい先生こそユウトみたいだと思っていました。本当にありがとうございました。
この記事は陽岱鋼たちが書いたものだと言いたい。しかし、もし本当に陽岱鋼が書いたのであれば、陽岱鋼自身の声で書かれているはずだ。つまり、デッドロックのオフィシャルブログにユウトの許可なく記事が掲載され、ユウトがデッドロックに連絡して記事を削除させたのだ。 ここで私が言いたいのは、ユウトはデッドロックのファンではなかったということだ。彼は単にユウトをサポートしようとしていただけなのだ。しかし、デッドロックはそれどころではなかった。 だからデッドロックはユウトのところに行って、「この記事はもう書かないでくれ 」と言ったんだ。 ファンが自分のファンであるファン作品の作者のところに行って、自分の悪口を書かないでくれと頼むのはよくあることだ。しかし、デッドロックはさらに一歩踏み込み、ユウトにチームを解雇するか、少なくとも執行猶予にするよう求めた。 デッドロックはそんなことはしたくなかったが、ユウトもそうしなかった。 ユウトがそうしないように頼んだのなら、デッドロックがなぜそんなことをしたのかわからない。デッドロックの反応も疑わしい。彼は陽斗を助けたいと思っているように見えた。なぜ自分のチームを壊そうとしたのか。 わからない。もしかしたら、ユウトはデッドロックが嫌いなだけかもしれない。ユウトを守るために極端な行動に出るファンは、デッドロックが初めてではない。デッドロックは、デッドロックが顔面移植を受け、ユウトに顔にタトゥーを入れられたという記事を書いたファンでもある。 また、ユウトにはファンの批判から自分を守った過去もある