「うわ、ちょっと何よこのガキ」そう言って浴場のドアを開け放ったのは、かなり巨乳な女湯のお姉さん。私は突然の事態に身動きが取れず、その場で固まってしまった。「あちゃー、間違えちゃったのかな?」「でももう逃げられないわよ。ほら、早く服を脱ぎなさい」そんな声がして、私はあっという間に裸にされてしまう。そしてそのまま個室へと連れて行かれてしまった。そこで待っていたのは、私よりも年上のお姉さんたちで……***「ふふ、可愛いわね……」そう言って私を抱きしめたのは、妖艶な巨乳お姉さん。そのまま強引にキスをされてしまう。口の中に舌を入れられ、ねっとりと絡ませられる。それだけではなく、全身も優しく愛撫され、私はすぐに興奮し始めてしまった。
* 朝起きると、とても疲れていた。一晩風呂場で寝ていたような気分だった。裸のままだった。私は風呂場の奥の部屋に行き、風呂から上がった。広い部屋だった。私は裸で、周りにはたくさんの人がいた。 女性のように見えるが、本当は男性である人が部屋の端に立っていた。バスローブは着ておらず、男性のように椅子に座っていた。腰の太さは私の手のひらほど。胸は子供のように平らだった。それだけでは物足りないのか、手もかなり大きかった。女性の手ならかなり大きいだろう。彼の手はとても大きく、1フィート近くある。 男の横の椅子に座っていたのも男だった。バスローブを着ていて、胸も男性並みに大きかった。そして、男性の手と同じくらいの太さの、とても大きな両手を持っていた。 *** そうです。女性の胸だってそんなに大きくないってことですよね。 風呂場で抱きついてきた女、裸になるのを手伝ってくれた女、部屋の端に近い椅子に座っていた男、そしてその男の横に立っていた人物。私が浴場で服を着ていると、部屋の中央に立つように言われ、そろそろ診察室に行く時間だと言われた