「あら、男の子が間違えて入ってきてしまったのね。それじゃ仕方ないわね」女湯の更衣室に入ると、そこには多くのお姉さんたちがいた。10歳ぐらいのボクにはまだ早い場所だ。そしてボクは見つかってしまい、少し大きめの個室へと連れていかれてしまった。「じゃあ脱いでくれるかしら?」「はい……」服を脱がされて全裸になるボク。これから何をされるんだろうか……。でも逃げることは出来そうもなかった。だってもう囲まれてしまっていたから。10人ほどのお姉さんたちに見られながら、ボクはパンツを脱いで全裸になった。「あら、おちんちんが付いてるのね」「本当だ、ついてるわ!」10人のお姉さんたちがボクの裸を見て騒ぎ出した。恥ずかしい……でもどうしていいか分からずに固まっていた。「それじゃ始めましょうか」するとボクの周りに10人以上のお姉さんたちが集まってきた。そして皆の手が伸びてボクの身体を触り始めた。最初はくすぐったかったけどだんだん気持ち良くなってきた。そしていつの間にかボクは勃起してしまっていた。「あらあら元気ね」「そしたらみんなで気持ち良くなりましょうか!」
….. 私は彼らとペニスと膣の性交をしたかった。後悔するようなことをしないように、写真を見て確認する必要がある。一番大事なことは、自分の体をコントロールすること、そして女の子にどうしたらいいかわからないことをしようとしないことだ。「服装にも気をつけなければならない。服はたくさん脱ぐことができるようだが、着こなしとなると気をつけなければならない。写真を見て、間違ったことをしていないか確認した。でも、私の裸を見た人たちが、服を着たままでは許してくれないだろうと思ったので、脱がざるを得なかった。一番大事なことは、自分の体を保つこと、バカなことをしないこと。でも、裸を見た人が連れて行きにくくなるように、自分の体は本当にコントロールしなければならないんだ。「私は心の中で、彼らは親切にしてくれるだろうと自分に言い聞かせようとした。でもやっぱり怖かった。「少しの間写真を見て、それから逃げ出した。彼らはもうそこにはいなかった。いや、服を脱いで、裸を見られた人から逃げたのではない。私は廊下を歩いていた。でも歩き始めたとき、左足に力が入らなくなったので、立ち止まって足を引っ張った。それから右足も弱くなった。とても怖かった。どこで服を脱げばいいのかわからなかった。