昔から人の役に立てる仕事に就きたいと考えており、その中でも1番身近にあったのが医療職の医療事務でした。
私は赤ちゃんや子どもたちと関わる仕事が大好きです。この仕事に携わっているたくさんの美しい人たちに囲まれて、私は世の中のために何かいいことをしているような気がする。政治家たちから、私たちは十分なことをしていない、私たちがしていることは世間にとって十分ではないと言われ続けていますが、それでも私は、いつの日か私たち全員が健康で幸せで生産的な社会の恩恵を享受できるようになるという希望を持っています。私は世界のニーズに応え、貢献するためにここにいる。