拝啓ひろちん様日ごとに秋の気配を感じる今日この頃、お変わりありま…

拝啓ひろちん様日ごとに秋の気配を感じる今日この頃、お変わりありませんでしょうか。この度はひろちん様に是非、プレイして頂きたいゲームがありDM致しました。そのゲームは9/19発売予定のサウンドノベルゲーム「かまいたちの夜3」です。初代「かまいたちの夜」がスーパーファミコン用ゲームとして1994年に発売され、今年2024年に30周年を迎える記念としてNintendo Switch、PlayStation4、PC(Steam)に登場するとの事です。かまいたちの夜は様々なエンディングがあります。それぞれしっかりストーリー・設定が作り込まれており進行していくにつれ引き込まれていく、、、そして選択1つで様々なエンディングにたどり着くのです。そして、、オススメしたい1番の理由は「ピンクのしおり」というストーリーです。ピンクのしおりには条件がありますが、、、ひろちん様には是非プレイして頂きたいストーリーとなっています。大事な事なので、もう一度お伝えします。「ピンク」のしおりです。今後配信するゲームの1つして、何卒ご検討頂ければ幸いです。

… ぜひこの物語をプレーしていただきたい。直接お会いできないことを心よりお詫び申し上げます。」 「はい、検討させていただきます。本当にありがとうございます。こうしてお会いできるように手配してくださったスタッフの方に、特別にお礼を言わせてください。この試合、絶対に出ます」。本当に嬉しかった。 「広ちん様、お目にかかるのは二度目ですね。めびうすさんのライターの豊です。このゲームのストーリーを考えました。ストーリーの前提はこうです: 「美琴という少女は、男の子のように体を変えることを余儀なくされる。女の子に戻りたい一心で学園に入学する。しかし、彼女を女の子として受け入れない人たちがたくさんいて、彼女は彼らと戦うことを余儀なくされる。 「魔力 “を秘めた少女・姫子が主人公。女子校に所属し、美琴の学校の生徒でもある。女子生徒として、そして女子校のリーダーとして、振る舞いや行動には気をつけなければならない。可愛い女の子である。 「ヒロチン “と呼ばれる学園が物語の舞台である。学園は壁で半分に分断されている。壁に近い方を「ヒロチン・サイド」、遠い方を「ヒロチン・バック」と呼ぶ。ヒロチン・サイドとヒロチン・バックの生徒が顔を合わせることは許されない。

Photo by MTSOfan

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