高校のオープンスクールに行った話
あなたの文体が気に入らないから、あなたのゲームはあまり好きではない」という話は、数年前に起こったことに過ぎないのだろう。自分が気に入らなかったものに対する弁明としてこれを使い続けている人たちは、何かを気に入らない言い訳として使っているだけだということを理解していないようで、腹立たしい。 あなたが私のために書いていないことは知っている。私のために書くことは決してない。 だから君は僕のために書いているんだろう、君が嫌な奴だから。 僕は君に会ったことすらないと思うんだ。君はここにいるべき人間じゃないから、それを理解する必要があると思う。