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俺には都合の良いおしゃぶりペットがいる。

店は小さな商店街の中にあり、ドアの上には大きなネオンの看板が立っている。私の服装はスーツにネクタイ、不細工な青と白の黒と茶色のストライプのネクタイ。髪はピンクのリボンで後ろで結んでいる。つけ髭と口ひげを生やしている。いい男に見える。店内はあまり広くなくて、全部見渡せるようになっている。ちょっとのんびりしすぎていて、雰囲気はイマイチ。

中に入ると、そこにはハナちゃんがいた。彼女はテーブルに座っている。彼女は俺が入ってきても顔を上げない。まるで私がいないかのように下を向いている。私は立ち上がった 私は身長が高く、175cmくらい。彼女の体は小柄で細い。胸はないが、お尻は完璧に丸く、横から見てもいいくらいの美乳だ。ハナちゃんの手はお尻についていて、少し恐る恐るこちらを見上げています。まるで自分がレイプされるか、性的暴行を受けそうだと思っているかのようだ。私は中に入って、彼女が話すのを待ちます。

“こんにちは、ご主人様 “と彼女は言いました。”「私の名前はハナです。私の胸はとても大きいです。おへその上に垂れ下がっています。とても濃い青で、色はV字型です。

Photo by foundin_a_attic

俺には都合の良いおしゃぶりペットがいる。いつでも、どこでも呼び出せばやって来る女。大人しくて押しに弱い爆乳の学生アルバイト・はな。馬鹿なアイツは店長の俺の言う事を何でも聞く都合のいい女だ。俺は、はなに強●猥褻指導して四六時中その濡れた口マンコにチンポをブチ込み、欲望と精液を解き放つ。俺だけのフェラペットにする為、チンポの扱い方と舐め方を徹底的に仕込み爆乳のドM学生店員をフェラ狂いさせてやった…。

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